パターンが格安です

それだけで完成度(というか縫っていてなんかズレてる?という事がなくなりました。シリーズの本を全部丁寧に読んでいきたいです。洋服にも手を出したいけれど!折角作ってもがっかりな作品になっても・・・と思い!手元に何か参考になる本をと思い!いろいろレビューなどを参考にしてこちらを購入しました。

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2017年01月09日 ランキング上位商品↑

パターンパターンから裁断までの基礎の基礎 [ 水野佳子 ]

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型紙を写す時!縫い代を付ける時などの定規の使い方!柄物の生地を裁つ時の柄合わせなども!実例写真があるので理解しやすいです。まだこれからですが!改めてじっくり読んでから洋服にも挑戦してみようという気持ちになりました。他にも 裁合せ図・芯裁ちなど、他の本ではざっと書かれて済んでいたり、書かれていなかった事も書かれていたりしているので 基礎として購入するなら、この本が一番情報量が多いのではないでしょうか?補正も基本、なことが多いようですが(私がほいしい情報はなかったけど)ここまで載せている基礎本も、ないかも?購入検討の人は、ぜひ立ち読みで中身チェックを。辞典のように言葉から引くことも可能なのですが!この折り返し線だけは無かったです!残念(><)基礎本は何冊か購入していたので!購入予定にはなかったのですが立ち読みをした際!チェックの柄あわせのページを見て購入を決めました。今年になって洋裁を始めた初心者ですこの本は既製の型紙を使ってお洋服を作る方向けだと思います基礎の基礎!というタイトル通り!道具名称や記号説明から始まり!パターンの写し方!裁断の仕方!パターン補正の仕方が載ってます動作毎に写真が付いているので初心者でも理解しやすいです柄合わせでは型紙の置き方と!それを縫い上げたらこうなる!という流れで正解例と失敗例を見せてくれてとてもわかりやすかったです基礎的なことが細かく書かれている本です。単純なチェックの柄あわせの裁断の仕方が載っているのですが、今までどの位置・どのラインを合わせて型紙を置けばいいのか深く理解していなかったので、色別で縦・横の柄あわせのラインを示してあり分かりやすかったです。裁断というキーワードが入っている題名・内容なので!是非!そのような型紙の専門用語?も沢山扱っていただけると嬉しいなと思い−★にしました。自己流ではなぜだめか!どうすればよいのか写真を見ると一目で解決できる。私にするとレベル高!という感じですが!特殊な定規とかも紹介してあったり(便利な道具欲しくなります)!じっくり読むと!ふんふんというところもかなりあります。実物大のパターンを写した後のパターンチェクの方法など丁寧に写真付きで載ってあります。「きれいに縫うための基礎の基礎」を持っているのでこちらも買ってみました。以前図書館で借りて柄あわせ等勉強になったので手元においておきたく今回購入しました。他の柄あわせのパターンも数種類載っているので!組み合わせれば応用が効きます。とにかく!幾つもの実例写真を見て「こういう風にする」というのが見られるのはこの本の良い所だと思います。付録の型紙って線がいっぱいあってどのように使えばいいのかわからないほどの超初心者でしたが、一通り読むことで、型紙の使い方〜裁断を自分で行う場合の工程がイメージできました。。タイトル通りに!型紙を写して!必要なら補正をして!型紙に合わせて生地を裁断・印つけといった縫う前の工程が載っています。趣味でバッグや小物類を作るようになりました。どれだけ大雑把だったか・・汗)が上がりました。皆さんはもしかしたらあたりまえにやっている事かもしれませんが!まず型紙写しを定規でしっかり行い!縫い代も綺麗につけるなど型紙に時間をかけるようになりました。そういう本は他の方が出しておられるのですが。他の方も仰るように!あくまでも市販のパターンを利用して作るのが前提です。69p以降の型紙の補正もデザインと自分がどうしたいかによってどのように補正をすべきかがよくわかります。これまで少しずつソーイングの事を覚えてきましたが!いつも柄合わせがぴったりといかなくて商品レビューを参考に購入しました。「きれいに・・・」よりページ数も少なく裁断までの内容なので2冊買った私に言わせれば1冊で全部載せて欲しかったかな〜ってカンジです。ミシン購入を機に洋裁に目覚め!作品の完成度をあげたかったので購入です。本屋さんで立ち読みして!そのときは購入しませんでしたが!後々どうしてもほしくなりこちらで購入しました。星マイナス1はできれば!夏の部屋着にでもなるようなワンピかチュニックの原寸大型紙でもつけていただいて作り上げながら教科書的に見ることができればいいかなと感じました。セットで「きれいに縫うための基礎の基礎」もあわせて購入済み。ウェストのサイズ調整とかパターンの補正方法も載っているので、ソーイング本についている型紙でちょっと調整までやりたいなと思った時に役立ちそうです。この本を読まずに製作してもそれなりに出来上がるかもしれませんが、ちょっとしたコツを使うことで製品により近い状態に仕上がる(実際の技術が伴うかは別ですが(^^;)のでは、と思いました。そしてなによりチェック柄などの生地を使う時は縫い合わせる時に柄が合うようにするなど!大変ですがそのひと手間だけで全然違いました。見やすい内容とあまり字が多くない(写真で説明されている)という点が使いやすいです。良い例・悪い例の裁断の仕方と、その仕上がりの差をトルソーに服を着せた状態で確認できるのでスッキリ理解できました。型紙を写した後に縫い合わせた時にズレないか!型紙同士合わせてチェックしたり!縫い代も単純に伸ばしていただけでしたが!縫い代で折ったあとピッタリくるかなどみるようになりました。。(こちらもレビューしてます。仕上がりのキレイさは縫い代を付けた正確なパターンを作る事にあると知りました。生地の種類が写真入で出ているのが助かります。縫い代のつけ方、柄あわせ 補正、布の重ね方などあらためて勉強になりました。学生時代 被服学を学びましたので!知っていることも多かったのですが!それ以上に忘れていることのほうが多く勉強になりました。もっと前にこういう本を購入していれば今頃もっと上達していたかも?!ということで!本格的にソーイングを始めたい初心者さんには大変おすすめな本です。次回柄物作成時に参考になりそうです。洋裁は素人レベルなのでここまで基礎を学べるのは良いですね。ホームソーイングとはいえ、採寸と型紙の補正が仕上がりを左右すると痛感でき、ビギナー卒業に一役は買ってくれると言えます。大雑把な私には本当に参考になりました。一部白黒ですが、作業の工程を写真入りで解説されているので初心者には理解しやすい。これからも趣味として続けていくので!上達に応じて使えそうな本だと思います。最新のツールや使用方法などが掲載されていて目からウロコの部分もありました。型紙の補正についても色々な補正例が掲載されています。型紙の写し方、チェックの仕方、簡単なサイズ補正の仕方、生地やデザインの違いによる裁断の仕方が、写真(ほとんどが白黒)と簡潔な文章で説明されています。6pや38pの用具は全てではなくとも読み進めるうちに自分に必要なものがわかってくる。型紙を自分で作らずに、市販のパターンや本の付録の型紙を利用して縫われる方向きです。パターンさえ買えば頑張ればできるかも、などと思ってましたが、こちらの本を読んで買ってよかったと本当に思いました。より教科書的なのはこちらで、カラーより白黒ページが多いですが、こまごまビッシリ書いてあるというよりは、見開き1ページにつき写真5枚程度とその下に1〜2行の説明文、といった感じで写真が多めで見やすいです。全く洋裁をしたことのない人向けで非常にわかりやすいです。ソーイング歴かれこれ6年。)最近出版されている基礎本も本屋さんで中身チェックはしましたが!カラーページが多く!可愛らしく作られているのは最近出版されているタイプの本です。教科書!!写真が本当に沢山掲載されていて解りやすいですよ。まだミシンすら手に入れてない本当の初心者の私ですが(今週購入予定☆)、子供服を作りたくってまずは形からということで、レビューの良かったこちらを購入。高校生の時にも習った内容ですが布の柄合わせ49p51p53pなどはいい加減ではいつまでも自己満足的作品作りから脱することができないと勉強になった。内容も縫い代の付け方とか、柄の合わせ方、生地を重ねる時の注意とか、本当に小学校の家庭科でミシン触ったような。位の記憶しかない私でも理解できます。特別に本格的な洋裁学校に行った人以外の人には必携の書と考えます。基礎の基礎を大切にすることで!仕上がりが本当にきれいになりました。ただ1つ、『折り返し線』というもを型紙で発見し、理解に苦しんで本からヒントを探そうとしたのですが、残念ながらそのような言葉の説明は見つけられませんでした。今まで市販のパターンを適当に切って適当に縫っていたのですが、それではやはりだめだ、ということが多く、失敗することも多々あったのでちゃんと勉強しようと思い購入。型紙の写し方のコツ!パターンチェック(したことありません!)!曲線が交差する角やダーツ部分などの縫い代の作り方!柄合わせ!他にもいろいろありますが!どれも知らずに作成していたら!まったく違う仕上がりになっていると思います。。自己流の洋裁を見直すために購入しました。洋裁を初めてまだ間もないので!何か基本となるものを!と思い!同著者のミシンについての本がとても読みやすかったのでこちらも購入しました。私には型紙の上手な写し方から!型紙の補正の仕方が掲載されていて助かりました。が、やはり基本の基本から載っていますので必要のない部分も・・・。